WordPressことならお任せください!

ようこそ、ゲスト様

セール

Japanize for FluentCRM

FluentCRMの管理画面・公開フォームを日本仕様に最適化するプラグインです。氏名「姓→名」、住所「郵便番号→都道府県→市区町村」、生年月日「年→月→日」、日時の和式表記、敬称欄の非表示まで、これ1つで対応。FluentCRM無料版・Pro両対応、機能ごとにON/OFFできます。

価格帯: ¥11,000 – ¥13,000 (税込み)

説明

FluentCRMを、日本の業務にフィットさせる

FluentCRMは強力なCRM・メールマーケティングプラグインですが、氏名が「名 → 姓」、住所が「番地 → 市 → 州 → 郵便番号」という欧米仕様のため、日本での日常業務では入力ミスや確認の手間が発生しがちです。

Japanize for FluentCRM は、インストールして有効化するだけで、FluentCRMの管理画面と公開フォームを日本の商習慣に合わせて自動調整します。

主な機能

  • 氏名の並び替え — 連絡先の編集画面・新規追加画面で「姓 → 名」の順に
  • 住所欄の並び替え — 「国 → 郵便番号 → 都道府県 → 市 → 住所1 → 住所2」の日本式に
  • 氏名の表示順 — 連絡先一覧・プロフィール・ダッシュボード・パンくずリスト・ブラウザタブまで、氏名を「姓 名」で表示。アバターのイニシャルも「姓」が先頭に
  • 生年月日の並び — ドロップダウンを「年 → 月 → 日」の順に
  • 日時の和式表記 — 「2026年8月1日 14:30」形式に
  • 挨拶の宛名 — ダッシュボードの挨拶をファーストネーム呼び捨てから「姓+さん」に
  • 敬称(プレフィックス)欄の非表示 — 日本では使わないMr/Mrs等の欄を非表示に
  • 公開側フォーム対応 — 購読設定フォーム(ショートコード fluentcrm_pref)も日本式の並びに
  • ボタン表示の自動補正 — FluentCRM本体の不具合でボタンの文字が読めなくなる問題も自動修正

安心設計

  • すべての機能は「FluentCRM > 日本化設定」で個別にON/OFF可能
  • 表示の調整のみで、連絡先データには一切手を加えません
  • FluentCRMのアップデートで画面構成が変わった場合も、表示が壊れず元の並びに戻るだけの防御的設計
  • プラグインを無効化すれば完全に元の表示に戻ります
  • 日本語マニュアル(HTML)付属

動作要件

  • WordPress 5.0以上(マルチサイト対応)
  • PHP 7.4以上
  • FluentCRM 無料版 / FluentCRM Pro(3.1系で動作確認済み)

導入はかんたん3ステップ

  1. zipファイルをアップロードしてインストール
  2. プラグインを有効化
  3. 必要に応じて「FluentCRM > 日本化設定」で機能を調整(初期状態ですべて有効)

レビュー

レビューはまだありません。

以前にこの商品を購入したことのあるログイン済みのユーザーのみレビューを残すことができます。