留辺蘂商工会議所と弊社で進めております「留辺蘂町タウンマップ」に関する記事が本日の北海道新聞の朝刊にご掲載されました。
ありがとうございます。
平成27年6月5日(金)北海道新聞様朝刊に「るべしべタウンマップ」の紹介記事をご掲載頂きました。
北海道新聞様並びに取材をして頂きました記者の相川様、どうもありがとうございました。
地域のポータルサイトを目指す「るべしべタウンマップ」は、北見市留辺蘂町のネットビジネスのプロ「ウィズ・プランニングさん(代表/石原大樹氏)」がシステム開発を手がけ、当会議所と共同で事業展開を行う情報発信事業であります。ご掲載頂きました記事にもありますように、既存のfacebookページからの連動も容易に行えるほか、イベントカレンダーの利用、お問い合わせフォームなどの設置、クーポン券の発行なども併せて行えるものとなっております。
また、地域情報などの掲載も充実した形で更新を重ねてアクセス数アップに努め、ご利用頂く会員企業の皆様の情報発信・売上増の一助となれるような形を目指して参ります。
株式会社 ウィズ・プランニング 代表取締役
ホームページにおける導線設計と、生成AI活用による経営DXの専門家
北海道留辺蘂町——人口6,000人に満たない小さな町を拠点に、独自の集客ノウハウと綿密な導線設計で、東京・大阪・名古屋・福岡・沖縄、さらには海外まで広がるクライアントネットワークを築く。立地は成果の制約にならない、という信念の体現者。
大手上場企業や芸能プロダクションをはじめ、全国の企業・店舗のWebサイト制作・デザインに携わり、一貫して掲げるのは「成果につながるマーケティング設計」。見栄えだけで終わらせず、”売れる仕組み”までを設計することを信条とする。
とりわけ高い評価を得ているのが、LINE公式アカウントやエルメッセージを活用した自動化導線の構築、WordPressを基盤とした売れるホームページ制作、ユーザー心理に基づくコンバージョン設計(CV導線の最適化)。
時事通信出版局公認スクール「生成AI経営マスターアカデミー」(株式会社A&S運営)では、AI分野のゲスト講師として3度の登壇実績を持つ。
「小さな企業でも、正しい戦略と仕組み、そしてAIの力があれば、全国・世界へ発信できる」を信念に、地域密着型の支援と全国展開を両立。デザイン × マーケティング × 生成AI を融合したDX推進を通じて、北海道から全国・海外へ価値を届けている。
趣味はベースギターと一眼レフカメラ、腕時計収集、そして旅行。






