これ何だかわかりますか?
指でくにゅっと曲げるとこうなります。
くにゅ~っ(笑)
なんと!!これマウスなんですね~
Arc Touch Mouse
このマウス、普段持ち運びの際はフラットにして携帯できます。
携帯用にワイヤレスマウスを購入すると必ずと言っていいほど忘れてしまうのが使用後の電源OFFですが、このマウス、湾曲にすると「ON」となり、フラットにすると「OFF」となります。
これであれば私のような忘れっぽい人でも使用しない時に電池を消耗することはなくなります。
ホイール部分はタッチセンサーとなっており、ここも凹凸は皆無です。
通常のホイールのように指を前後したりタップすることで反応したり画面がスクロールします。
このタッチセンサーの驚くべきところは、ホイールを動す「感覚」を生み出してくれる部分です。
どのような構造になっているのかはわからないのですが指を前後に動かすと、音を発しながら内部で振動し、あたかもホイールが動いている感覚になります。
全く違和感はありません。
様々な場所や素材の上で使用できるBlue Track※(青色LED)採用により、レーザー並の反応と、移動精度が備わっており、完成度は非常に高いです。
ブルーLEDマウス(BlueTrack)
青色LEDによってマウスの移動を識別するタイプ。レーザーと光学式の長所が採り入れられた方式と言われている。
波長の短い青色発光ダイオードの光を利用することにより、光学式マウスやレーザーマウスよりも精度が高く、リフトオフディスタンスは光学式並みに短く(約1~2mm)光学式の反応しない面・素材でもレーザーとほぼ同様に反応するようになっている。
またナノトランシーバーは2.4GHz帯域を使っているのでワイヤレスとしてはレスポンスは十分です。また超小型タイプでパソコンに刺したままでも邪魔にならず違和感はありません。
裏側は強力なマグネットとなっており、ナノトランシーバーががっちりと固定されます。
このあたりも面白いところですね^^
株式会社 ウィズ・プランニング 代表取締役
ホームページにおける導線設計と、生成AI活用による経営DXの専門家
北海道留辺蘂町——人口6,000人に満たない小さな町を拠点に、独自の集客ノウハウと綿密な導線設計で、東京・大阪・名古屋・福岡・沖縄、さらには海外まで広がるクライアントネットワークを築く。立地は成果の制約にならない、という信念の体現者。
大手上場企業や芸能プロダクションをはじめ、全国の企業・店舗のWebサイト制作・デザインに携わり、一貫して掲げるのは「成果につながるマーケティング設計」。見栄えだけで終わらせず、”売れる仕組み”までを設計することを信条とする。
とりわけ高い評価を得ているのが、LINE公式アカウントやエルメッセージを活用した自動化導線の構築、WordPressを基盤とした売れるホームページ制作、ユーザー心理に基づくコンバージョン設計(CV導線の最適化)。
時事通信出版局公認スクール「生成AI経営マスターアカデミー」(株式会社A&S運営)では、AI分野のゲスト講師として3度の登壇実績を持つ。
「小さな企業でも、正しい戦略と仕組み、そしてAIの力があれば、全国・世界へ発信できる」を信念に、地域密着型の支援と全国展開を両立。デザイン × マーケティング × 生成AI を融合したDX推進を通じて、北海道から全国・海外へ価値を届けている。
趣味はベースギターと一眼レフカメラ、腕時計収集、そして旅行。














