いきなりですがパタンと閉めて使用する誰もが昔はお世話になった携帯電話、(ガラケー)ですがなぜそう呼ばれるようになったのか皆さんご存じでしょうか?
ガラケーとは、いわゆる「ガラパゴス化」した日本の携帯電話端末の通称である。 ガラケーはもっぱら国内メーカーによって製造され、国内の携帯電話市場で販売される。 総じて傑出した機能や性能を持っているが、あまりに独特で世界標準からはずれており、却って海外市場に進出できず、日本市場に孤立して存在している状況となっている。
実はガラパゴス携帯の略なのです。確かにワンセグ機能やお財布携帯機能など、世界で発売されてるiPhoneのようなスマホにはないですからね。
それはさておき、なんじゃこのくたびれた携帯は(笑)実はこの携帯、異端児らしくタッチパネルガラケーなのです(笑)モニターをくるりと回してたたむと・・・まんまちょっと分厚いスマホです。写真撮影する際など非常に使いやすかったのを思い出します。
このガラケー実は右の1台のみまだ契約中です。
携帯2台持ちするためとかそういう話ではなく、ガラケーサイトを制作した際にブラウザでサイトの崩れがないかチェックするために無くてはならない必需品なのです。
今回久々にガラケーサイトを制作する予定なので引っ張り出してきました。
解約しなくてよかった(><)
株式会社ウィズ・プランニング 代表取締役
北海道北見市留辺蘂町を拠点に、ホームページ制作・システム開発・アプリ開発・デザイン制作をはじめ、AIを活用した業務改善やマーケティング支援など、インターネットビジネス全般を手掛ける。
AIを活用したホームページ運営プラットフォーム「OptiB(オプティブ)」、地域の情報発信・集客プラットフォーム「みんなのタウンマップ」の開発者・運営者。
これまで300社を超えるWebサイト・システム制作に携わり、上場企業やテレビ・CMで活躍する企業、芸能プロダクションなど、多様な業種のWebプロジェクトを担当。
近年は生成AIの専門家として、企業・自治体・各種団体向けのセミナー・研修に登壇し、AI導入、業務効率化、DX推進を支援している。
「ホームページを作るだけでは終わらせない」をコンセプトに、企画・開発・マーケティング・運用まで一貫した支援を行う。
趣味はベースギター、一眼レフカメラ、腕時計収集、海外旅行。









