弊社もついに・・・・時代の波とやらに押されてAdobe Creative Cloudを導入してみました。
CSシリーズと実際何が変わったのか?というのがまだ使用したばかりでつかめていないのですが、一先ずPhotoShopに関してはものすごく進化しているように思います。
その一つとして私は今までデザインを行う際はFireWorksとPhotoShopを併用していたのですが、FireWorksで便利だと思っていた機能がPhotoShopにも導入され、更に利便性が上がりました。
近い将来、FireWorksが無くなるらしいので今のうちに操作方法を覚えておいた方が無難かもしれません。
※2015年現在はまだFireWorksは存在します。(コンプリートプランに入ってますのでご安心を!)
そのうち、IllustratorとPhotoshopも統合したりして…
Fontがフォントにいい!

Adobe Typekitという場所から様々なFontをダウンロードできるようになり、Adobeで提供しているFontなので相性も抜群にいいです。というのも、自分の財産とも言える今まで使用していたFontがCCでは使用できないもの(文字化け)が多々あり、Windows10とも相性が悪く、フォントに困っていました。(オヤジギャグさーせん)Fontに関して言えばプラグインを使用してGoogleFontsなどのWebフォントを表示&利用できるようになったようです。
プラグインで拡張

フラットデザインが主流となった今となっては非常にありがたいです。
その他、CCで使用可能なプラグインを利用することで自分流にカスタマイズができるようになります。
無料プラグインの記事せっかく導入したのだから色々といじり倒してみたいですね。
株式会社ウィズ・プランニング 代表取締役
北海道北見市留辺蘂町を拠点に、ホームページ制作・システム開発・アプリ開発・デザイン制作をはじめ、AIを活用した業務改善やマーケティング支援など、インターネットビジネス全般を手掛ける。
AIを活用したホームページ運営プラットフォーム「OptiB(オプティブ)」、地域の情報発信・集客プラットフォーム「みんなのタウンマップ」の開発者・運営者。
これまで300社を超えるWebサイト・システム制作に携わり、上場企業やテレビ・CMで活躍する企業、芸能プロダクションなど、多様な業種のWebプロジェクトを担当。
近年は生成AIの専門家として、企業・自治体・各種団体向けのセミナー・研修に登壇し、AI導入、業務効率化、DX推進を支援している。
「ホームページを作るだけでは終わらせない」をコンセプトに、企画・開発・マーケティング・運用まで一貫した支援を行う。
趣味はベースギター、一眼レフカメラ、腕時計収集、海外旅行。





